ヘッドライン



wellcome



過去記事

この小説自動作成サイトすごい

2021年10月25日月曜日

ネット

hello
t f B P L
>>おすすめ おまとめ<<
1 :名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:17:14 ID:pTyf

いくらでも暇潰せるわ
131: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)02:04:20 ID:XVdg
>>1
まじで暇つぶしになるわ。さんきゅ
6: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:24:07 ID:gisI
割とちゃんとした文になるな
トリケラトプスの角は大きい。
「あれが、この世界の恐竜か」
俺は感嘆の声をもらした。
「そうよ。私たちの世界でも、同じ種類の化石が発見されているわ」
俺と葉月さんは、ティラノザウルスを見ながらそんな話をしていた。
「……………………」
そしてその横で、無言で立ちつくす美夏がいる。さっきからずっとこんな調子だ。
まあ無理もないと言えば無理もないんだが。
何しろあのティラノザウルスである。
白亜紀に生きていた本物の巨大肉食獣なのだ。
いくら葉月さんの従者としての訓練を受けているとはいえ、まだまだ十五歳の女の子に過ぎない美夏にしてみれば、ティラノサウルスの姿には恐怖心よりも
8: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:24:58 ID:QKvC
面白そうなサイトやね
9: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:25:16 ID:uFS5
思ったより出来がいいと
「私、人間じゃないの」「は?」
「だからね、私は人間じゃなくて…………」
「あー! もういいから!」
何がなんだかわからない。だがこれ以上聞いていると、何かとんでもない事実を知らされそうな気がして、俺は強引に話を打ち切った。
「で? おまえは何者なんだよ?」
「えっとね――」
少女はにこりと笑って言った。
10: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:25:51 ID:ot7h
吾輩は猫である。名前はまだない。
そんな吾輩は今、何をしているかというと…………
「うーん、いい匂い」
台所から漂ってくる甘い香りに鼻をひくつかせていた。
ここは香坂家のお屋敷のキッチン。そして今、台所にいるのはエプロン姿の一之瀬先輩だ。
「それにしても、ちん〇舐めたい」「なに言ってんだおまえ!」
思わず突っ込んでしまった俺を見て、一之瀬先輩が笑う。
「あははっ! 冗談だよ~。でもね? あたしは本気で悠斗のおちんち〇舐めたいなぁって思ってるよ?」
「だからなんでそうやってすぐ下ネタ言うんだよ…………」
ため息交じりに呟きながら、俺は一之瀬先輩の隣に立つ。
すると彼女は俺の手を取り、指を絡めてきた。
「ふふっ♪ 悠斗が手を握って欲しいのかなって思ったんだけど…………違ったかな?」
「違わないけどさ…………」
「じゃあ、こうしてて欲しい?」
「…………うん」

ちん〇とかつけたしてもマシになるんやな
12: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:26:28 ID:bdt2
>>10

15: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:28:02 ID:kg0m
なんか小説作って文章の感情分析AIに判定させるとこまでがセット
16: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:28:11 ID:bdt2
AIに接続できん😡
23: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:31:12 ID:iBNo
アクセス過多や
24: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:32:39 ID:3Dd8
アクセス過多で草
25: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:32:57 ID:aZgO
「アハンオケツイク」白濁液を垂らしながら僕はいった。
それから彼女は僕のペニ〇からコンドー〇を外すと、手の中でぐちゃぐちゃに握り潰した(ああっ)。
(ねえ君さっき、お兄さんって呼ばないでくれっていうたよね)と僕。
(うふ…………いやですわ、もうそんなこと)といいながら、彼女の手が僕の股間にのびてくる。(私あなたが好きになってしまいましたもの)と彼女がいい、そして僕の顔をじいっと見詰めてティラノサウルスへと変身した。
「おいおいまいったな」とランボルギーニに変わりながら僕は言った
26: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:33:17 ID:3Dd8
>>25

28: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:34:03 ID:WOSH
>>25
ノンケに変わり果てて草
43: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:43:51 ID:98wH
>>25
面白い
33: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:36:30 ID:3Dd8
これけっこう有能かも
同人エ〇ゲーには最適なんじゃね
34: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:36:51 ID:d7LG
どうやらごく短い文とか単語だとちゃんと接続してくれるで
35: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:36:58 ID:99kg
木曾路はすべて山の中である。あるところは岨づたいに行く崖の道であり、あるところは数十間の深さに臨む木曾川の岸であり、あるところは山の尾をめぐる谷の入り口である。このあたりに生い茂る樹木や草が、
昼なお暗いほどに繁っているので、普通の旅人ならば、たとえ夜でもなければ、道を見失うことはなかろう。しかし、今のように、月も星もない闇夜に、山を下りているような場合には、どんな不案内な者でも、
自分のいる場所がわからなくなるであろう。
彼はふと足を止めた。そして立ち木に手を触れてみた。それは松の木であった。
何か凄い
それっぽく言ってんじゃねえよ
37: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:40:06 ID:DGR2
ネタ用やな
41: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:42:29 ID:98wH
思ったより出来は良いけどよく読むと違和感あるよな
45: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:46:40 ID:XtsJ
AIに一任してもなろう小説くらいなら書けそうやな
49: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:52:33 ID:3Dd8
何が起きてるのかわからんけど草
52: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:53:55 ID:yAmh
草しか生えんわ

56: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)00:58:26 ID:98wH
>>52
急に喋りだすピカチュウ
60: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:01:56 ID:yAmh
>>56
多分カスミとかじゃないかそれは
もう1回やったけどピカチュウはピカピカ言ってたぞ
148: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)02:20:29 ID:AiO6
>>52
これおもろい
64: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:03:59 ID:yAmh
「ポケモンマスターに俺はなる!」サトシが高らかに宣言する。
「そう、じゃあまずは私の奴〇になりなさい」
「へ?」
「私の下僕になって
急展開ワロタwww
68: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:05:16 ID:3Dd8
>>64
主従逆転で草
75: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:08:59 ID:Favj
ここは野球場。夢と希望と憧れ、そして悲しみがつまった場所である。
「…………っ」
わたしは息をのんだ。
グラウンドの中央には一台のピッチングマシンがあった。ただのピッチングマシンではない。その機械の頭部は人間の形をしている。そう、それはまさしく人間の形をしていたのだ! しかも、それは――。
「お姉ちゃん!」
76: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:09:14 ID:1Tuq
>>75
えぇ....
79: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:10:18 ID:ZB1b
岡山県、群馬の隣にあった
昨日の8月15日にいつもの浮浪者のおっさん(60歳)と先日メールくれた汚れ好きの土方のにいちゃん(45歳)とわし(53歳)の3人で県北にある川の土手の下で盛りあったぜ。
その川は県境で、しかもその向こうは群馬県だ!
「おい、やべえよ」って言いながら、おっさんもにいちゃんも興奮しまくってて、お互いのズボンをずりおろして、パンツまで脱いで、川の中でチン〇をこすりあっていたんだ。
そしたらおっさんのチン〇がどんどん大きくなってきて、ついには包茎だった皮が完全に剥けて〇頭があらわになった。
「うわっ!」って言ってにいちゃんも自分のチン〇を見たら、俺と同じように、皮がズルッと剥けていた。
そして俺たちは、お互いのチン〇を見せっこして笑った。
「すげえなぁ、おっさん」「ほんまやで…………」なんて言いながら、俺もにいちゃんも勃〇したチン〇を川の水で洗った。
そして今度はおっさんとにいちゃんがお互いの乳〇をつまみあってた。
80: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:10:33 ID:1Tuq
>>79
そんな内容変わらなくて草
81: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:10:50 ID:3Dd8
>>79
岡山って書かないからそうなる
88: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:15:44 ID:yAmh
「ポケモンマスターに俺はなる!」サトシが高らかに宣言する。
「そう、じゃあまずは私の奴〇になりなさい」
「へ?」
「私の下僕になって一生私のために働くのよ! それがあなたの夢なんでしょう? なら、あなたは私のものになるしかないわね」
「……………………」「……………………」
シンシアとセレナは言葉を失った。
サトシを自分のものにしたいという欲望で頭が一杯だったシンシアだったが、この発言には流石に思考を停止させた。
そしてサトシも唖然としている。「どうしたの? さぁ、早くしなさい」
「いや、それはちょっと違うんじゃないかな~って思うんだけど」
「何が違うのかしら?」
「だって俺の夢はもっと大きなものだから。だから俺のことは諦めてくれないか?」
「そう、残念ね。まあいいわ。いつか絶対に手に入れてやるんだから!」
「ああ、楽しみにしてるぜ」
「ふんっ、せいぜい期待してると良いわ。それより今はバトルしましょ。昨日できなかった分も含めてたっぷり遊んであげるから覚悟なさい!」
「望むところだ!!」
シンシアの胸中など知る由もないサトシは楽しげに笑う。「あの~」
「なに?」
「お二人とも仲が良いんですのね」
「そんなことないわよ!」
「えー、
とりまここまで
誰だよシンシア
90: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:16:02 ID:1Tuq
>>88

91: 名無しさん@おーぷん:21/10/22(金)01:17:06 ID:mfNR
>>88
草 シンシアってワイの知らんキャラがいるのかと思った
【元スレ】https://hayabusa.open2ch.net/test/read.cgi/livejupiter/1634829434

まるの制作部(動画、プログラム、絵、ブログ運営)

ヘッドライン



farewell

カテゴリ

このブログを検索

自己紹介

自分の写真
作らなきゃ(使命感)

QooQ